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JINCOが付録イラストなどを担当させていただきました。
アイス付録表紙にドカンと掲載されています【ぶたさんのストロベリーアイス】と【パンダさんのバニラアイス】の原型イラストを描いたようですが、実物が届いた時にはJINCOが「かわいー!」と言って早速組み立てていました。
やはり、描いたイラストが立体物となるとJINCOの喜びが増すように感じます。

子供が大きくなってしまったので今は出来ませんが、アイスクリーム屋さん遊び...なんだか久しぶりに遊びたくなりますね。
「パンダさんのストロベリーアイスをください。」と子供に言いたくなります。
「えっ?パンダさんのですか?...そちらは品切れなんです...すみません。ストロベリーアイスは、ぶたさんのしか無いんですよぉ...すみません。」なんて、子供は言い返してくれそうです。
などと考えてみると、遊び方は今もあまり変わらないかもしれないですね。
ごっこ遊びは、今も大好きですので。
そのような遊びが出来るのも幼いうちですので、皆様もぜひぜひご家庭で一緒に遊んでください。
ただ...始めてしまうと終わりがありませんが...

JINCOが「ゆきだるま」さんのコーナーなどを担当させていただきました。
genki1302.jpg目や耳や鼻などを自由に配置出来る、遊んで楽しい「ゆきだるま」さんです。
【福笑いのように遊べる】と書いたほうが分かりやすいでしょうか。

不思議なもので、目の位置がちょっと違うだけでも、全く違う「ゆきだるま」さんに見えるものですね。
...世の中には色々とシンプルなキャラクター達がいるのに、未だに増え続けているのですから【ちょっとした違い】ということの大きさを感じさせられます。
お子さんと一緒になって、是非かわいい「ゆきだるま」さんを作ってみてください。

...もしかすると、大人の方だけでも楽しめるかも分かりませんね。
1時間くらい集中して、それで遊んでみたら、そんな自分がだんだん面白くなってくるかも分かりませんよ。
(※大人の方のそのような遊び方は危険ですのでお止めください)

げんき8月号付録今月号の付録は...
なんと【メロディーの流れる電子レンジ】です!
今回もJINCO(まついあや)がイラストなどを担当させていただきました。

それにしても、21世紀ですね。
21世紀を目の当たりにする付録の登場です。
今時「21世紀」なんていう言葉を強調するのも珍しいとは思いますが、100年前からでは想像も出来ないような付録ですよ。
まず【電子レンジ】っていうものすら想像できないわけですから。
それが、子供のおもちゃとして、しかも付録として発売されてしまうなんて、想像が先の先すぎて、何がなんだか分かりません。
現代人の私ですら、この現実にギリギリついていける感じです。

ただ...
まだ組み立て前の画像なんです...
これは、保存用の【げんき8月号】のため封を開けることができませんでした。
後日、組み立てる用に購入してから遊んでみたいと思っていますが、組み立て前だからこそ想像が膨らむものです。
「メリーさんのひつじ」が流れて...「チン!」
思い浮かべただけでワクワクしますね。

pandachan.jpg今回の付録は凄いです。
そんなこと毎回言ってますけど。
ですが、今回に関してはJINCOのキャラクターがドンッと付録になっている感じがして本人もとても喜んでました。

それがこの...

【パンダちゃん】です!!

名前も凄くいいと思うんですよ。
「パ」から始まる辺りなんて特に。

そしてなんと!
しゃべるんです。
鼻を押すと、しゃべるんですよ。
「ぼく、パンダちゃん!」などなど、数種類あり音楽が流れたりもします。

そこでクイズです。
しゃべる一つに
「一緒に○○しようね!」
というものがありますが、なんと言っているのでしょうか?

JINCO(まついあや)が表紙や付録を担当させていただきました。
genki111115.jpg特に付録がかわいく出来たと喜んでいます。
本が自宅に到着した早々、付録を組み立てていました。
人形も組み立てて、マップの上を歩かせて遊ぶことが出来るので、存分にお散歩ごっこが楽しめます。