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BootCampの失敗2025年1月

以前...BootCampのディスク容量をWincloneを使って拡張しましたが、大きな落とし穴が待っておりました。
気付くのが遅くなりすみません。
全てのライセンスも何もかもが上手く行っているように思ってましたが、なんとライセンスの壊れてしまったものが一部あるのでございます。
なんてこった...ですよですよ。
Macアドレスやらで管理されてるものには問題がないのですが、ハードウェアの環境を細かにチェックしているライセンスの場合、1テラから2テラになったことでライセンス情報壊れます。
やっちまいました。
ただ本当に一部の一部です。
あえて名前は出しませんが、ライセンス付与の際に、ハードウェア情報を送っているような長めの記号や数字を必要とするものには細心のご注意を。
ライセンス返還出来るものは事前にされているほうが最も安心です。
普通返還しますでしょうか?
Wincloneがあまりに優秀過ぎて手間を省いちゃいました。
これは人為的ミスでしょう。
それら以外はホント全く問題なく動いているのですよね...はい。なにも問題ありません。
以上ご報告でした。

その後のwinclone2024年11月

少し最後に不安なことを書き残しましたので、その後どうなっているかを残そうと思いました。
結論から申しますと、なーんも問題なし。完璧です。
各種ソフトウェアのライセンスは全てが正常機能。エラーメッセージも出ず、ただただ快適になりました。
こういうバックアップからの復元というのはライセンス認証が壊れる可能性が1番怖いですものね。
それを心配することなく丸っと復元出来てしまうのがwincloneの凄いところです。
普通に快適に使えてしまってますので他に別段書くこともないのでございました。
2テラになったことで過去のソフトウェアも消すことなく、ゴリゴリに新規インストールも出来てしまいます。
ありがたいことです。
ただ、Windowsは2テラを超えると良くないのでしょうか?
チラリその情報を読んだ記憶があったため正確には1.99テラほどにしたのではございます。
それを一応書き残させて頂きました。
これでまた埋まってきたらどうしましょう。
それはその時に考えると致しまして数日後も無事のご報告でした。
BootCampには必須のアプリケーションでしょうかと。

winclone2024年10月

大昔に、このサイトでオススメさせて頂きましたが...久し振りに使ったところ......やっぱりオススメでした。
何なのでしょうか。この安心感。
じゃあ何故使うことになったかと申しますと、それはWindowsに割り当てているcドライブとなる容量が枯渇してしまったわけです。
近年のソフトウェアの容量肥大化によって、もうもう1テラなのにパンパン。
ついにインストール出来ないところまで追い込まれました。
じゃあcドライブの容量増幅作戦を考えることに。
そして調べたところ...普通ならBootCampをバックアップそして削除してから容量を増やした後に復元の工程をするところが、消さなくてもパーティション変更できるよ〜というソフトウェアを発見です!おおれ凄い理想的!!
と思って、そのパーティション確保をチューリアル通りに進めたところ...何故から全く変更出来ないわけですよ。ゆとりは3テラほどある筈ですのに。何で何でか分からないよ!とブチ切れまして、じゃあ太古の昔にも行ったWincloneへと目を向けました。まずBootCampをWincloneで保存。そしてBootCampを完全消極的。そして改めてBootCampアシスタントで今度は2テラをえらぼうと...したわけですが何故か出来ず。なんなら1テラ以下にさえなってしまいました。
焦った私は、天におがんで本体を再起動。すると...おお!今度は2テラを割り当てられる!ということとなりまして2テラに割り当て、そこへと保存したBootCampを復元。時間は掛かりましたが...完璧でございます。
昔も投稿させていただいたとおり神ソフトウェアなWincloneでございました。
もうこれで容量に困りません。
ですので、より3DCGに集中すべく頑張りたいと宣言させて頂きます。
ただし追伸。
Windows終了時...エラーが1度出ました。これはたまたまなのかどうかは、また使用してみます。
何かあれば後日このブログにて書き残します。

神の遣いWinclone

先日のWindows大破はBootcampだったからでありましょうか?
結局どうにもこうにも復旧出来なかったため最後の最後としての頼みの綱Wincloneで真っ新と復旧することと致しました。
幸いにも2ヶ月ほど前にクローン化しておいたため、復旧が完璧だった場合には大きなダメージとはならないのです。
ということでして...もう神よ!と復旧開始。
......。
それなりに時間は掛かりましたが完了後にWindowsを起動。
......。
やりましたあーーー!何事も無かったかのように復旧です!
ソフトウェアのライセンスも何もかもが消えることなく完全完璧なる復旧です!!
凄いなWinclone。
大昔も頼りましたが、その神々しさは未だ健在です。
これで安心してこの先Windowsを大破することが出来ます。
Bootcampをご使用の方は必須なアプリケーションだと思いました。
URLはこちらhttps://twocanoes.com
是非是非保険と思いお買い求め頂くことお勧めします。
私の場合は100%助けられてます。

こんなタイトル付けてしまって...
「あぁ...いっちゃったんだな、この人」と思われるかもしれません。
いっちゃってないか否かと問われれば、もちろん「否!」とは言い切れませんが、この【Time Machine】とは、もちろんのことAppleのソフトウェアを指します。
ここ最近も悩まされているので、長年温めてきた秘術と共に、ここでまとめたいと思いました。

さて...
この【Time Machine】...
タイムマッシーンという響きを聞くだけで、まさに夢のような技術に感じます。
もう名前がキラキラと輝いていますね。
それと比較するのもなんですが...私が大好きな【Winclone】。
こちらはBootcampバックアップソフトですが...
ウィン、クローン...もう完全にダークサイドです。
闇のパワーを感じるネーミングじゃありませんか。漠然とした話でスミマセンけど。

ただ、私はもう以前から何度もWincloneには救われているので、私としてはWincloneのバックアップは完璧なんです。
壊れたハードディスクを新しく替えても、全ソフトウェアのライセンスを丸ごと復帰してくれるWincloneは、まさにダークサイドに引き込まれそうになるだけのパワーを持ってますよ。
3DCG、WEB、映像、デスクワーク系などなど、その各種プラグインも加え...macのキーボードが使い易くなったり、macのディスクにアクセス出来るソフト入れたり...加えて様々な機器も接続され...と、かなり広範囲の役割が1台にインストールされているのですが、1つも見逃すこと無く救ってくれました。
まぁ、私の実体験ではwindows7までですが。
そりゃ、これだけクローンしてくれちゃったらダークサイドが魅力的に感じますよ。
というか、落ちましたよダークサイドに。
勝手にダークサイドにしているのは私だけで、良いソフトですWincloneは。

ちょっと逸れましたが...

Winclone4.2.2にて日本語表示対応

wincloneは3で満足していたのですが、4ではバックアップ速度が速くなったということもあり、3から4へのアップグレード購入も可能とのこともあり、なにより【開発を続けてもらいたい】気持もあり、で4の購入を決意しました。

購入当初は、まだ3でバックアップしたばかりだったことや、メニュー等の表示が日本語では無い&ちょっと表示アイコンが大きすぎて不安...な気持になったことなどなど、3よりも「なにか不安...」だったため使っていませんでしたが、そろそろバックアップしようかなぁ...と思って起動したところ、本日【日本語表示対応】に気づいた次第です。

ただ...やはりアイコンが異様に大きいのは変わっていません。
これは誰もが感じるのではないかと思いますけどね...
(どこか表示を変える方法があるのかな??)

wincloneには物凄く助けられましたので、この先【開発を続けてもらう】ためにも日本語化したという情報で、日本人ユーザーが少しでも増えてくれればと思い書き残します。
下記サイトが開発会社です。
Twocanoes Software